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| 2006年5月15日 0:00 | 『トップをねらえ!』ですが、なかなか古いアニメですね。第2話が終わったところですが、内容もそこそこ良さそうです。しかし、気がついたのですが、と言うか、どう考えても気がつかざるを得ませんが、登場人物の胸が大きいです。「元祖巨乳アニメ」というニックネームを与えておきましょう(笑)。さて、続きを見ようっと。 |
| 2006年5月15日 17:52 | 『トップをねらえ!』全話終了。期間限定版なので、なくならないうちに買ったのですが、買って良かったです。しかし、その「期間」というのはもう半年ぐらい経過していますが、予定したほど売れていないのでしょうね。それはともかく、最終話はモノクロでしたよ。 |
| 2006年5月15日 18:38 | 『トップをねらえ!』のタイトルは、アニメ『エースをねらえ!』と実写映画『トップガン』のパクリというか、合成の様ですね。道理で最初お笑いアニメという感じでした。それにしても、『エースをねらえ!』も『トップガン』も名前は聞いたことがあるのですが、もうほとんど忘れ去られた作品ですね。その一方で、パクリの『トップをねらえ!』が歴史に残る作品になったのは興味深いです。それはともかく、この作品の位置づけが次の課題です。ここの基準では、準名作に該当するとは思いますが、半年か1年ぐらいじっくり考えることにします。 |
| 2006年5月15日 19:05 | ところで、モノクロの最終話ですが、このDVDボックスは、最終話が二種類収録されていて、本編のDVDの方は、横長のレターボックス(ビスタサイズ)になっていて、部分的に色が入っています。特典DVDの方は、4:3のスタンダードサイズで、完全に最後までモノクロでした。まあ、見るなら本編のDVDの方がいいでしょうね。このボックスでは、スタンダードサイズの方を「ノートリミングオリジナルバージョン」と呼んでいますが、どうしてノートリミングなのかよくわかりません。普通、左右をカットするのをトリミングというのですが・・・。きっと元々あのサイズだったのかもしれませんね。トリミングしたわけではないという意味なのでしょう。 |
| 2006年5月15日 19:20 | ノートリミングの謎が解けました。本編ディスクの方の映像は上下にマスクを入れてあって、トリミング画像だったのです。実は、その黒いマスクの裏に映像があって、マスクを取ると、4:3の画像になり、決して左右をトリミングしたわけではないということの様です。レターボックスのトリミング版って、何か意味がないような気がします(笑)。まあ、モノクロ映画風に仕上げて、雰囲気を出したということでしょうか。ノートリミング版を見て、はじめて実際に描いた絵が全部見えるというわけですね。 |
| 2006年5月16日 14:35 | 今、『トップをねらえ!』をまた最初から見ています。2回目です。 |
| 2006年5月18日 0:38 | 昨日、5月17日の朝、『トップをねらえ!』の2回目が終わりました。続けて3回目を見ようかなと思案中です。 |
| 2006年5月18日 20:53 | 今日は、これから『3×3 EYES』を見ます。じゃあ、またね。 |
| 2006年5月19日 19:41 | 先ほど『3×3 EYES』全部終わりました。付録のCDもおつきあいで全部聞きました。アニメのストーリーは良質で、表現方法など技術的な側面はまあまあっていうところですね。しかし、付録のCDはだめです。好きな人には喜ばれるかもしれませんが、歌謡曲みたいな低質の音楽では、特に音楽が好きな人でない限り、本当に聞かないと思います。一方、付属の画集はまあまあですね。好きな人には喜ばれそうです。しかし、元々あまりよい絵ではないですから、私的には、あまり感動しない付録でした。CDに比べれば、よっぽどましですが・・・。ただのテーマ音楽の収録にしてくれれば、私も非常に喜んでいたのですが・・・。(^ ^;;; |
| 2006年5月21日 0:27 | 『3×3 EYES』ですが、この日本版の画質は、そうたいして良くはないです。特に悪くもないので、まあ平均的なところといった感じです。傷のようなものが取り除かれているのか、あるいは元のフィルムに傷があまりないのか、そういう点ではきれいです。ただ、色が薄い感じですね。黒いところが十分に黒になっていないし・・・。北米版も持っていますが、こちらは色が濃いです。ただ、傷が少々入っているので、修正されていないのでしょう。 |
| 2006年5月21日 23:18 | 「名作アニメ・名作映画」のコーナーの副題に「コレクター」と書いてしまいました。まあ、事実なんだから・・・。たまに映画評論家と間違われることがありますが、違いますって。 |
| 2006年5月22日 9:56 | コレクターと言っても、集めることに意義があるみたいな感じの本物のコレクターではないので、誤解なきように。別に図書館や博物館の様な物を作るのに熱心なわけではないです。単に借りるよりも、もっぱら買っているというだけです。しかし、買うのと借りるのでは違いますから。買う方が、じっくり何度も中身を見て、深く理解します。そして、期間をおいて、また何度も見ます。借りるだけだと、1回か2回見て返却で、ほとんどの場合、2度と見ません。これでは作品を深く、正しく理解できません。買うと、お金がちょっとかかりますが、何度も見るので、そこそこ元が取れますし、本当にいらなければ、売却すればいいので、そんなに負担にはならないです。本の場合と同じですね。図書館で借りるか、自分で買うか。本の場合でも、やはり買うと結果的に理解のレベルが違いますね。 |
| 2006年5月22日 20:15 | かなり迷いましたが、『トップをねらえ!』を取りあえず「名作アニメ・名作映画一覧表」の方に加えました。順位は、これも取りあえず9位、『雲のむこう、約束の場所』の次と言うことにしました。かなり微妙な点を抱えた作品ですが、総合的に判断しました。問題は、かなりお笑い的な面があり、かつ、途中で方針を変えるなど、作品に一貫性がないと言う点ですね。その結果、オープニングやエンディングのアニメーションや主題歌が、回を追うに従い、内容と合わなくなっています。監督の初めての作品だし、制作会社としても初めてのOAVなので仕方がないと言えば、仕方がないです。そういった未熟な点があるわけですが、それを遙かに上回る感動を与えるという点で「名作」と言っていいと言う結論に達しました。ちょっと甘いかな。まあ、もっと厳密な分析は1年ぐらいかけてじっくりやることにします。 |
| 2006年5月23日 21:30 | 今日はほとんど何もしないうちに夜になってしましました。(^ ^;;; これから何をしようかな。 |
| 2006年5月23日 23:37 | 今日、トップページのカウンターを見ていたら、カウンターの数字の上がり方はかなり謎であることを発見しました。正確にはサーバーに残されたHTMLファイルの発信ログを調べるとわかると言われていますが・・・。ここのカウンターを見ていると、どうも他のページへのアクセスも関係している様ですね。 |
| 2006年5月25日 19:33 | おなかが減りました。(^ ^;;; これから何か作って食べます。じゃあ、またね。 |
| 2006年5月27日 21:02 | こんばんは。昨日は徹夜でした。そのため今日は体がだるいです。 |
| 2006年5月30日 15:01 | 『トップをねらえ!』のサウンドトラックを買ったので、バックアップを取ろうと思ったらCD−Rが足りない。640MBでは入らないのです。(^ ^;;; で、700MBのものを買いに行ってきました。太陽誘電のシャインティーカラーか、TDKのカラーか迷いましたが、安さにつられてTDKにしてしまいました。(^ ^;;; まあ、太陽誘電はたくさん持っているということもありますが・・・。しかし、シャインティーカラーの方が良かったかな。あれ、サインペンで書いたのを、後で消そうとすると、消えるのです。かなりの優れもので、DVD−Rは、最近、全部あれですね。無水エタノールでサーっと消えますよ。余り拭きすぎると、ちょっとやばいですが・・・。しかし、あのサウンドトラック、3枚組なのですが、ディスクを取り出すときに注意しないと、落ちてしまいます。要注意です。値段は張りますが、しゃれで買うといいですよ。但し、買ってみて、「おもしろくなくても、お金は返しません」ってCDの中でアマノ・カズミが言っていました(笑)。 |
| 関連ページ: | 名作アニメ・名作映画 | 『トップをねらえ!』や『3×3 EYES』などの名作アニメや名作映画を選定し、分析、評価して、順位付け等を行っています。 |
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